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2012年08月08日 (水) | 編集 |
久々にめっちゃ吹っ飛んだ設定の夢見たから書こうと思う



※あくまで夢なので、所々おかしい所があると思いますがスルーで



何故かいきなり、俺は仲間達といた
見たこともない男二人と、見たこともない女の子

男二人は見た目が男より年上で、女の子は見た目が同い年ぐらいだった



俺達が何故集まっていたかというと
何故か俺達4人に、金がそれぞれ送られてきたからである
みんなの金を合計すると、兆を余裕で超すぐらいの金が集まってしまった
その金をどうするか、という会議が今まさに行われていた

結論は、みんなのアジト?の地下シェルターで保管しておこうというものだった

俺達は絶対にバレないようにしようと約束をし、一旦解散した
しかし、その時俺は何となく嫌な予感がするなと思っていた




後日、アジト?の地下シェルターでみんなと500万ずつ入った紙袋から金を抜き出す作業をしていた
至福の時だった
ものすごく幸せで、楽しかった


女「今日はこのぐらいにしよう」
男1「そうやな」
男2「続きはまた明日やな」
また明日集まることを約束し、解散した



次の日
男1「なんかヤバい噂を耳にしたんだが」
俺「どうしたん?」
男1「どうやら、俺らの持ってる金、実はヤクザの金っぽい」
俺「えっ!?嘘やん!!」
男1「結構ガチな情報っぽい」
男2「これからどうしようか・・・」
女「出来るだけ手を打とう」
男全「そやな」


明日から対策を練ることにし、再び解散


その日の夕方、何故か俺達はいきなり見知らぬ駐車場にいた
?「おい!いたぞ!!」
訳が分からなかったが、どうやら俺達はヤクザに追いかけ回されているらしい
俺はひたすら逃げた
そのおかげか、俺は捕まらずになんとか逃げきった
みんなが無事なことを祈り、家に帰った




また次の日
何故か俺はヤクザが乗り込んで来るような気がした
昨日ヤクザに追いかけ回されていたからだ
だから、みんなが来る事を祈りつつ、普段よりも少し早めにアジト?に行った


案の定、家の付近では怪しい人達がうろちょろしていた
俺は顔を隠しつつ、こっそり家に入った
一人だと特に何もすることがなかったので、地下シェルターでひたすら金を抜き出していた
至福の時だった


気づけばみんなが集合していた
どうやらみんな無事だったらしい
そして、ピンポーンとインターホンの音が響く
女「誰だろ・・・?」
門へは女の子が向かう
俺は何故か地下シェルターから、一瞬にして2階から門が見える窓の所まで移動していた
工具やら梯などを持っていた男達が門の前にいる
ヤクザの変装かな?と思った


何故か俺の所まで女の子と男達の会話が聞こえた
男8「いきなりすみませんね、お忙しいのに」
男9「最近、建物がギシギシいったりしてませんか?」
女「ないです」
男3「まぁとりあえず家の点検をちょっとさせてもらうだけなんでー」
女「困ります!!」
男8「まぁまぁ、ほんとに点検だけなので」
男9「ちょっと失礼しまーす」



これはヤバい
咄嗟に俺はそう思った
女の子が足止めしてくれているのを願い、俺は畳の下にある地下シェルターへ向かった
俺「ヤバいよ、ヤクザ来たみたい」
男1「ど、どどどどっどうしようっ!?」
男2「ヤベーよ・・・洒落になんねーよ」


俺達はとりあえず地下シェルターに隠れることにした
地下シェルターはとても広く、電気を消せば暗かったから隠れやすかった



ヤクザがついにやってきた
ついに見つかってしまった
俺はヤクザがすぐ近くに来た事を悟り、咄嗟に地下シェルターの入り口の梯を登っていた
(地下シェルターの入り口は梯で登り下りするようになっているので、梯を掴みそこねるとそのまま落下し間違いなく死ぬレベル)


もう少しで逃げられる!そう思った
男893「おいっ!!!!!!」
俺はその怒声にビックリし、思わず手を離してしまった

逃げられると思ったのに
落下していく体
もう俺は死ぬのか
あの大金を使ってみたかったな
そんなことを思い、走馬灯が流れ出した

END





地面にぶつかる!そう思った瞬間俺は夢から覚めました


久々にこんな感じの夢みたんでなんとなく書いちゃいました
俺が思うに、この話の俺ほんまに糞野郎やなって思いましたwww
まぁ夢だし、いっかなー


寝起きだし、元々文才がないんでそこら辺は許してくださいなww
もしここまで読んでくれた人がいたら、本当にありがとうございます


それではまた寝たいと思います
おやすみなさい
ノシ
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